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このようなお悩みありませんか?
☑ 飛距離を伸ばしたい
☑ スライス・フックが安定しない
☑ 身体が硬く、思うように捻転できない
☑ ラウンド後に腰や肩が痛くなる
☑ 年齢とともに飛距離が落ちてきた
☑ スイングを変えてもなかなか結果が出ない
スイングより先に、身体を変える。
飛距離を求めるとスライスする。

コントロールを意識すると飛ばない。

こんな経験はありませんか?
実は、その原因はスイング技術だけではなく、
身体の動きにあるかもしれません。
身体が本来動くべき方向へ動けるようになることで、
【飛距離】
【方向性】
【再現性】
これらは大きく変わります。
実は「腰」はほとんど回りません。
ゴルフでは「腰を回そう」と言われることがあります。
しかし実際には、腰(腰椎)の回旋は約5°程度しかありません。
一方、胸椎は約30°回旋すると言われています。

つまり、スイングで重要なのは胸椎の柔軟性
胸椎が硬いままだと、腕だけで振るスウェーする飛距離が落ちる
腰へ負担がかかるこのような状態になりやすくなります。
セルフストレッチとの違い

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